うめの知識記録ブログ

様々な知識を学び、記憶するためのアウトプットブログ

ストレスコミュニケーション

怒りをぶつけてくる人に対してどう対応するか。

 

明確性

無理なら無理とストレートに言う。

曖昧にはいわない。

 

中立性

法律的にはどうかなどで攻める。

自分の意志や相手の意志で話しを進めない。

 

 

抑制表現

論破はしてはいけない。

言い負かされた相手はねちっこくくる。

あくまでも情報だけで話す。

 

尊重

ストレスコミュニケーションを受け続けるとやり返したくなるが、やり返しても惨めになるし、同じ立場になる。

相手に対する敬意の気持ちをもって接する。

相手にも正しい部分がある。

認める部分と、改正しないといけない部分は一緒に行う提案など。

 

深堀しない

相手が誤解してストレスコミュニケーションを与えてくる場合がある。

俺のことバカにしてるのか!?

など言ってきた場合。

そんなつもりで言ったんじゃありませんは相手を余計怒らせる。

表現を変えるようにしたほうが怒りが鎮まる。

すいませんでした。表現をかえます。と

深堀しない。

 

言動と人格を区別する

行動を人格とセットする傾向にあるが、実際は過去にうまくいった経験を使った方法を使っているだけ。

うまくいった方法は繰り返す傾向にある。

 

 

FBI式の怒った人の対処方法

闘争逃走反応

怒りは判断能力を低下させる

感情コントロールができない

周りに感染する

 

共感的ステートメント

話題を相手の感情に持っていく。

相手は他人に対して意見を言っているのを客観的に自分を見つめれるようにもっていく。

 

相手の感情や考え、言動だけを繰り返す。

相手の感情を自分で喋らせる。

 

ベンチング

あなたは〇〇してるんですね?

こう思っているんですね?

など言って相手に落ち着かせる。

共感ステートメントと合わせながら使う。

 

 

相手の期待と感情のギャプから怒りが始まる。

闘争逃走反応から通常に戻るには20分かかる。

根気がいる。

共感ステートメントで20分凌げればなんとかなると思うと頑張れる。

 

 

 

人間関係で損する思い込み

バイアス=偏り
心理バイアスは思い込みのこと。

 

ハロー効果

1つの特徴から全体の要素を決めつけてしまう。

1つ悪いことがあるとこの人は嫌な人だと決めつけてしまうことなど気をつける。

 

初対面の人に良く思われたい時はハロー効果を使うとよい!

 

バイアスにかからないためには3つ証拠があるかをみていく。

 

公平世界化説

人がしたことには結果が伴うと思っている。

世の中は公平だ。

頑張ったことは報われると思っていること。

 

自分がやって出来ることと出来ないことを分けることが大切。

 

努力は報われるとは限らない。

かと言って努力をしないことではない。

不公平の中で勝ち抜くにはどうするか考える。

 

権利への執念

自分が信じているのは相手もそうでなければならないと思っていること。

 

自分が信じていることは正しいかわからない。

客観的か主観的で考える。

 

主観的に話していることは無視。

自分の理論を押し付けない。

主観的なレベルで話しているのか、客観的な事実で話しているのかをみる。

 

社会的な需要

相手が興味を持っているのにわからなくなってしまう。

 

自分にとっては特徴やなんでもないものでも、人によっては価値があるかもしれない。

 

自分の価値を見つけるためにも、自分がダメなんだと思うことは気をつけましょう。

 

内集団バイアス

所属しているグループや同じ考え以外の人には冷たく当たって、自分達のところだけ良いと思っている。

 

外の人たちの意見も聞いて、その時の内集団の反応もどうなるのかをみていく。

 

気づかないと損をするバイアス
過度の一般化バイアス

ルールや法則は特定条件や状況とセットにして考えないといけない。

常識(ルール)だけを当てはめて、どうしてその常識が必要なの?と聞くとほとんどの人が答えられない。

 

状況によって自分でルールを作っていくと新しい可能性が広がってくる。

 

ダニングクルーガー効果

知識や能力がない人ほど自分は凄いと思い込んでいる。

皆んなバカばっかりでどうしようもねぇーと思ったら、待てよ…これはダニングクルーガー効果じゃないか?

自分はまだまだなんじゃないかな?と気づくことが大切!

 

妄想バイアス

反対の証拠に目を向けないようにして、自分の都合の良いように考えてること。

あの人よりは自分はマシなど。

対策は数字化することがいい。

基準をつける。

 

所有物過大評価バイアス

自分の物が良く感じるバイアス。

 

大事にしたい物は思入れを強くなるようにカスタムして過大評価バイアスを高めるといい。

変化しないで大切にしたいものに対しては良いバイアス。

 

変化して進化しないといけないものは過大評価バイアスをなくさないといけない。

 

機会費用の誤認バイアス

ある行動をする時は、別の行動をする機会を逃している。

ある行動する時は、別の行動を考えることが大事。

人と会うことを迷った時などに、この3時間あったら何出来るかな?と考える。

怠け癖が治せる。

計画してる怠けは休憩。

なにも考えずやりたくないからと怠けのは怠け。

 

感情が行動の原因

人間が行動するのは感情ありきだと思っている。

実は行動によって感情が決まってくる。

朝怠いから動けない。ではなく、朝起きて運動してみるとスッキリして目覚めた!

など行動から始まることが大前提。

 

モラルライセイシング

バイアスの勉強をしたから明日から大丈夫だ!

と思っているならダメ!

バイアスに気づきやすくなっただけでかからないわけではない。

昨日頑張ったから今日はいいという考えや、運動したから食べても大丈夫だ!

と思い込むこと。

 

嫌な人をうまくやり過ごす方法

嫌な人と交渉はしない方がいい。

 

どうでもいい人とやるといい。

対処法を練習すると本当に嫌な人と会話する時に嫌にならなくなる。

 

確認提案法

相手の理不尽な発言にNOと言えない場合。

理不尽な事をお願いしてくる時。

いちゃもんつけてきてることに対して感情を出すと相手はその感情に対して言ってくるから、クールに過ごすことが大事。

 

確認

めんどくさい仕事を振られた時は自分の状態と相手の状態を確認する。

 

同情

確かにその仕事はやらないと〇〇ですよねと同情に共感する。

 

提案

それであれば僕は今日予定があるので早くあがられせて頂いて、明日残るのはどうでしょうか?

 

この内容だと徹夜をしても終わらないので他の人と同時に進めて行くのはどうかなど。

 

ポイントは相手にもメリットがあるように提案をすること。

基本的に良くしようという提案には話しを受け入れるはず。

そうでない場合はそんな人と付き合わない方がいい。

 

ポジティブサンド

相手の理不尽な発言にNOと言える場合。

NOと言っているのにNOと言ってるように見えない。

 

ポジティブ NO   ポジティブの公式でやる。

 

このプレゼンは重要で部長の株は上がるから大事だと思うんです。

ただやりたい気持ちはあるんですけど、明日までにやるっていうのは無理があると思います。

このプレゼンは部長に少しずつ確認してもらったほうがもっとよくなると思います。

一個一個部長に確認してもらった方がいいと思うんですよ!

 

プレネゴシエーション

本当に悪いやつに使う。

感情を逆撫でして判断能力を奪おうとしてくる。

 

自己分析

感情を爆発していしまうポイント

譲れないものは何か

もっとも受け入れないものは何か

 

これを決めておく。

逆上しないように知っておく。

 

プランニング

相手からどんな言葉を引き出したいのか。

 

再確認

自分がしたいゴールはなにか。

 

どうして嫌な人と付き合わないといけないのか、ゴールを知らない人が多い。

 

ゴールデンブリッジ

どんな嫌なやつにも最後には手柄を与える。

利益はもらうが手柄を与えることで、今後の付き合いをコントロールしておく。

完膚なきまでに叩き潰してしまう後々めんどくさいから。

3週間でNOと言えるようになる

断れないのは悪い習慣。

断れないのは性格ではない。

技術とテクニックが必要。

 

できないんですよ!とは言わない。

 

やらないんですよ!と言ったほうがいい。

 

できないんですよは何かの理由があってできないんだなと思わせている。

また次のお願いされる可能性が高くなり、また断らないといけない状況をつくってしまう。

 

できないんですよで断り続けていると断れない自分になっていく。

 

if-then planningを使う

どういう状況になったら断ると決めておく。

忙しい時に上司に頼み事をされるとなったらNOというルールを作る。

NOと言えると相手も断られるよりも断られない方に頼むようになる。

 

非機能的思考

NOと言うのは無礼で攻撃的である

攻撃的でもなく無礼でもないことを認識する。

自分の身を守るためにも必要。

 

 

NOというのは不親切である、自己中的である

不親切ではない。なるべく早くNOと言ってあげる。

不親切なのは自分の印象をよくしたいために答えを曖昧にして先延ばしにすること。

むしろYESと言ってもらえると思っている人の方が不親切で自己中である。

 

NOと言ったら相手が傷ついたりとか自分を否定された気持ちになっている

言い方で変わる。

NOは相手の存在を否定しているわけではない。

自分の立場をちゃんと説明して理解してもらう断り方をする。

 

NOと言ったら相手に嫌われるかもしれない

そんなことはない。

むしろそれで嫌われる関係なら付き合わないほうがいい。

 

他人の要求は自分の要求よりも大切だ

他人の要求を引き受けたら自分のお願いも聞いてもらう。

返報性の原理。

相手が頼み事をしてきた時に断れなくても、こちらからも頼み事をすることで損しなくなる。

頼まれたのに頼まれごとをしてくれない人は相当のサイコパス

 

私は常に他人を喜ばせないといけないと思っている

他人に良い顔をする必要はない

相手が幸せにしてくれると思っているよりも、そう思っていないほうが幸せを感じやすい。

幸せは慣れてくる。

一緒に楽しむことが必要。

他人を喜ばせる必要はない。

お互いがWIN-WINになればいい。

 

小さな頼み事を断ることはケチで心が狭いと思っている

相手が自分でできることやしょうもないことをやる必要はない。

心が狭いと思うことは考えの偏りがある。

 

 

相手が頼む権利があるが、断る権利もある。

相手に頼み事があるんですけど聞いてもらってもいいですかと言われたら、聞くのはいいですけど断る権利があることを伝える。

 

断る時は人格を否定するわけではなく、何に対して断っているのか理由を説明してあげる。

要求を否定していること!

 

相手も頼む権利もあるし、断る権利があるのに断れない理由はなんなのかを打ち壊す。

断ることで嫌われたり思っていることは間違った思考だなとわかるようになる。

 

もし断れない時はなぜ引き受けてしまったのかを自分で整理する。

ノートに書き出して断れない理由を書き、自分の認知を高める。

3週間くらい続ける。

 

断る理由に一貫性がない人間は嫌われる。

メンタルができてから断れるようになってからNOと言えるようになればいい。

 

率直な言葉を使い、素直に自分の感情を話してポイントを伝える。

曖昧に伝えると嫌味に思われる。

 

断る理由を端的に伝える

長い理由は嫌味に感じる。嫌われてるように感じる。

 

NOと言いづらいと思っていることを伝える

自分の感情を実況中継する。

感情を長くいうのは大丈夫。

言い訳を長く言うのはよくない。

 

礼儀正しくやってあげる

早く断ってあげる。

すぐ断れば相手も他の人に頼める。

 

なるべくゆっくりリラックスした状態で伝える

感情を噛みしめるように伝える。

 

謝りながら断る事をしない

NOと言ったあとに断る理由を細かく説明しない。

スパッと伝える。

 

NOと言ったあとと言わなかった時どちらが後悔するか考える

必要がない可能性より新しいチャレンジする可能性を考える。

 

上手く断る発言パターン

ダイレクトNO

NOとだけ言って謝らない。

漬け込む隙を与えない。

 

リフレクティングNO

相手が言ってきた事をリピートしてきてから断る。

あなたの気持ちはわかるけどできません。

と向こうが使った言葉を使って断る。

 

リーズンドNO

言い訳はなるべく短めに、断る時はスパッと。

 

インチェックNO

今はNOなんだけど、将来的にはOKの場合。

自分が本当はYESって言いたいんだけどNOの場合に使う。

自分がNOの気持ちの時に使うのやめましょう。

断った時に相手から隙をつかれてまた誘われるため。

 

エンクライリング

今日は無理だけど、他のタイミングはないですか。

インチェックと同じ。

 

ブロークンNO

しつこくお願いしてくる時は何も説明せずに断る。

ただただNOを言い続ける。

余計な説明をすると相手に歩み寄ってしまうため何も伝えない。

本当に断りたい時に使う。

 

大体の人は断りたいのに次の機会を与えてしまうので、断り方を間違えないこと。

 

 

 

第一印象が良くなる話し方

カリスマ性がある人は話題の選び方がいい

聞き手が良く知っている話題をしている。

 

知らない話しを聞くのは退屈。

知ってる事を話した方が盛り上がる。

 

相手が共感できる話しをするか、知らない話しをするなら説明をしっかりとできるようにする。

 

神秘性を高めた方がいい

努力強調バージョンよりも神秘性強調バージョン32%カリスマ性が高くみられた。

自分が手に届かないとこにいる人のほうがカリスマを感じる。

人を導こうと思うなら、特別だと思われるくらい努力をしたほうがいい。

 

人を惹きつける方法

オネストシグナル=ご機嫌なジェスチャー

周りを安心させるような動き

自分が幸せな態度をとることで周りもつられる。

無理してご機嫌になる必要はない。

無理して笑うと鬱になる可能性もある。

ポイントは動きだけ!

自己省察

自分が本当になにをしたいのか。

価値観を知る質問。

自分のことを95%の人が知っていると感じているが本当は10%くらいしかいない。

 

自信を持って自分を定義して考えれているか。

やりたい事が分かってない人は自分を知らないから。

 

自分を知るための6つの質問
  1. あなたはどんな価値観で育てられましたか?
  2. 幼い頃とか思春期におけるもっとも重要な出来事、経験はなんですか?
  3. 職場や私生活でどういう人を尊敬してますか?
  4. 1番尊敬していない身近な人はどんな人ですか?
  5. これまで最高と最低の上司は誰で、どんなことをしましたか?
  6. 自分の子供を育てたり、教える立場になった時に1番教えたいこと教えたくないことは何ですか?

 

価値観リストにとても

とても重要は⭐︎

重要は⚪︎

重要ではないは×

をつけていく。

 

⭐︎マークがついたものだけをピックアップ

10個に絞る

TOP10を作る

10個に絞る時に気づきがある。

取捨選択するときに自分がなにが大事かわかる。

結果よりもやっていく過程で自分と向き合う事ができる。

徹底的にTOP10を何回も考えて作っていく。

 

受容:ありのままの自分を受け入れてもらう

正確:自分の意見や信念正しく伝える

達成:なにか重要なことを達成する

冒険:新しくてワクワクする体験をする

魅力:身体的な魅力を保つ

権威:他者に対して責任を持って指導する

自治:人まかせにしないで自分で決める

美的:身のまわりの美しいものを味わう

庇護:他者のめんどうをみる

挑戦:難しい仕事や問題に取り組む

変化:変化に富んだバラエティ豊かな人生を送る

快適:喜びに満ちた快適な人生を送る

誓約:絶対に破れない約束や近いを結ぶ

慈愛:他者を心配して助ける

貢献:世界の役に立つことをする

協調:他者と強力して何かをする

礼儀:他者に対して誠実で礼儀正しく接する

創造:新しくて斬新なアイデアを生む

信頼:信用があって頼れる人間になる

義務:自分の義務と責任を果たす

調和:周囲の環境と調和しながら生きる

興奮:スリルと刺激に満ちた人生を送る

貞節:パートナーにウソをつかず誠実に生きる

名声:有名になって存在を認めれる

家族:幸福で愛に満ちた家庭を作る

体力:丈夫で強い身体を保つ

柔軟:新たな環境にも簡単になじむ

許し:他人を許しながら生きる

友情:親密で助け合える友人を作る

愉楽:遊んで楽しむこと

寛大:自分の物を他人にあたえる

真実:自分が正しいと思うとおりに行動する

信教:自分を超えた存在の意思を考える

成長:変化と成長を維持する

健康:健やかで体調よく生きる

有益:他人の役に立つこと

正直:ウソをつかず正直に生きる

希望:ポジティブで楽観的に生きる

謙遜:地味で控えめに生きる

笑い:人生や世界のユーモラスな側面を見る

独立:他者に依存しないで生きる

勤勉:自分の仕事に一生懸命取り組む

平安:自分の内面の平和を維持する

親密:プライベートな体験を他人とシェアする

正義:すべての人を公平に扱う

知識:価値ある知識を学ぶ、または生み出す

余暇:自分の時間をリラックスして楽しむ

寵愛:親しい人から愛される

愛慕:誰かに愛をあたえる

熟達:いつもの仕事・作業に習熟する

現在:いまの瞬間に集中して生きる

適度:過剰を避けてほどよいところを探す

単婚:唯一の愛し合える相手を見つける

反抗:権威やルールに疑問を持って挑む

配慮:他人を心づかって世話すること

開放:新たな体験、発想、選択肢に心を開く

秩序:整理されて秩序のある人生を送る

情熱:なんらかの発想、活動、人々に深い感情を抱く

快楽:良い気分になること

人気:多くの人に好かれる

権力:他人をコントロールする

目的:人生の意味を方向性を定める

合理:理性と論理に従う

現実:現実的、実践的にふるまう

責任:責任をもって行動する

危険:リスクを取ってチャンスを手に入れる

恋愛:興奮して燃えるような恋をする

安全:安心感を得る

受諾:ありのままの自分を受け入れる

自制:自分の行動を自分でコントロールする

自尊:自分に自信を持つ

自知:自分について深い理解を持つ

献身:誰かに奉仕する

性愛:活動的で満足のいく性生活を送る

単純:シンプルでミニマルな暮らしをする

孤独:他人から離れて1人でいられる時間と空間を持つ

精神:精神的に成長し成熟する

安定:いつも一定して変化のない人生を送る

寛容:自分と違う存在を尊重して受け入れる

伝統:過去から受け継がれてきたパターンを尊重する

スマホを上手に使う方法

Instagramはダイエットに使える

ネットの画像を使う。

大量の料理やお菓子の画像を見る。

食べたいお菓子などの画像をみてから食べると満足度が減って量が減る。

たくさん画像をみると心理学的に感覚退屈が起きて飽きてくる。

我慢したいものをたくさん画像をみる。

感覚退屈を使うと我慢できる。

中途半端にみると欲求が強くなるので、画像を最低でも数百枚みないと効果が出にくい。

本当に欲しいものは大量に画像をみても欲しくなる。

 

SNSで記憶力が高まる。

自分でSNSを上げた記憶ほどあげなかった記憶よりも12%残りやすくなる。

どういうことをやったかを思い出しながら書いていくから覚えやすくなる。

時系列を考えながらやっていくことで記憶力が高まる。

エピソード記憶

どんな風に写真を撮ったか、誰と一緒にいたか、なにをしたかを書いていく。

文章だけでいい。

 

スマホは使い方を知っていれば落ち込んだ自分を立ち直せられる。

気分が落ちている時に自分よりも遥かに落ち込んだ投稿をみるとメンタルの落ち込みが落ち着いた。

 

気分が上がっている時はポジティブな投稿をみるといいが、落ち込んでいる時にみてもメンタルは変わらない。

 

落ち込んだ時に自分よりも状態が悪い人をみることで自分よりもまだ大変な人はいる。

自分はまだマシだと感じれるように。

 

長時間みないと。

5〜10分くらいで自分が落ち着けばよい。

特定してフォローしておくといい。

 

SNSで幸せになる方法

1.いいねやコメントをもらう量はたくさんもらっても幸福度はあがらない。

2.幸福度の相関があったのはコミュニケーションとれていること。

コメントをやりとりができているかどうか。

3.動画や画像をみているだけではうつ病などと相関がみられた。

みるだけではなく、自分でも投稿などやコメントでコミュニケーションをとれるといい。